
店主の感性が、この器を非売品という存在にした・・・
「これ以上の器が見つかるまでは売りません・・・」
店舗の一番片隅に置かれた器が店主の拘りなのである。
その器は、なんとも言えない色を放ち、究極のワンオフを主張
しているのだ。
どこに価値観を見つけるのか?
買手の価値観を引き出すのも、作り手次第・・・
感性を動かせ・・・
- 2005/12/30(金) 09:24:20|
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先日はご来店ありがとうございます!!
私のお気に入りの器をアップしていただいたのですね?うれしいです。
色のムラや焼けすぎというものは、本来実用品の陶器としては良いものと言えないのかも知れません。
ですが、作者の意図を超え炎によって生み出されたえもいわれぬ色彩にワシはしびれるのでした・・・。
またあそびにおいでください。お待ちしております。
- 2005/12/30(金) 14:50:13 |
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- くらふといちごや #ku5YpQ66
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先日は突然お邪魔致しまして失礼しました。
なんかこの器の色にコラムが浮かびましたので、ご主人の作品は後日掲載させて下さい。
これからも拘りの品を皆さんにご紹介お願いしますね!一日5杯はコーヒーを飲む、コーヒー大好きの私は、さっそくあの素敵なカップで美味しく頂いております。
来年も宜しく御願い申し上げます。
ありがとうございました。
- 2005/12/30(金) 17:11:47 |
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- 紙單 #-
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山一つ隔てて隣の町に紫波町というところがあります。ここに世界的に有名な切り絵師さんがいらっしゃいます。「紙の単車屋」石田さんという方なのですが、名前は聞いたことが無くても作品はどこかで見たことがあるという人も多いのでは?石田さんのHPは以下です↓http://www
- 2005/12/30(金) 14:53:38 |
- 一期舎な日々