
春の訪れだろうか・・・?そんな雨が降りました。
今年は雪が少ない分だけメチャメチャ寒かった・・・
オフシーズンにうつになる北国のライダーは多いと言うが、
早く走りたい病で余計なことを考えてしまうのがこの時期
なのである。
中途半端に乗れたりすると、どうしても春の訪れを待ちきれなく
なってしまうのだ。
アウトドアのガレージ作業もできる環境にもなれば、あとは
子供達の卒業式シーズンまであと20日間くらいだろうか。
なんで卒業式?と思われるだろうが、いつもはそのあたりが
シーズンインの時期なのである・・・
- 2008/02/29(金) 17:06:51|
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私が北の友に会うのは去年の夏以来のことである・・・
季節は3月を迎えようとしている暦ではもう春。
半年ぶりの近況報告となった。
彼に会うと本音で話ができる・・・タイムスリップした
青春時代をお互いに共有できるという安心感が私はあるのだ。
彼は勉学中年で、稼業の他に多彩な趣味を持ち過去にできなかった
ことにトライアルしようとしている。
今度は何を始めたのだろう?
そう思い彼の書斎をのぞくと、今度はイングリィッシュにハマって
いるではないか。
韓国語も面白い・・・そう言いながら彼は笑った。
老いてから勉学ということに精力的な姿勢で向かうことはとても
大変なことなのだろうが、ある意味、彼はそれを楽しんでいるのであった。
過去に学べなかったこと、学という好奇心がなかったこと。
成熟した人間になり過去を振り返った時に、生活に利となることしか
学んではこなかった自分を思えば、もう一度、利にならぬことでも学んで
みてもいいのでは?そう思うのであった。
私達には、学んだことで身を助けてくれる未来がある・・・
- 2008/02/28(木) 19:06:10|
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ボタンが取れたお気に入りのチェックのジャケット・・・
カミさんに私はこう言った「取れたから付けといてくれる?」
翌日、ジャケットを何気なく着て出かけた。
「ん!?」ボタンが付いていないではないか(汗)
私の言い方が悪かったのであろうか?
付けてくれる?という言い方である。
付けてくれ!ならこんなことにはならなかったのかも?
カミさん曰く「毎日同じジャケットばかり着なくてもいいじゃない!」
おそらく、私が文句を言ったらこんな言葉が返ってくるに違いない。
言葉で人を動かすことは難しく、頼んだからいいだろう・・・では
あまりにも安易すぎるのではないだろうか?
ちなみにオレはサラリーマンではないが、作品を観られる様に自分も
見られているのだ。
一個のボタンで判断されたら困るしな〜・・・
- 2008/02/26(火) 08:48:10|
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娘は高校を卒業して親元を離れた・・・
そして、親に内緒でバイクを買った。
でも、やっぱり内緒ってどこか後ろめたい気がしたに違いない。
親に管理されない自由とは、はたしてどんなことなのだろうか?
自由な反面すべての責任を自分で取らねばならぬことなのかもしれない。
バイクを内緒で乗ることが罪悪感にも思えた・・・
そして、娘は勇気を出して親に打ち明けることにした。
勇気を出して打ち明けてくれたことに親は感謝したのかもしれない。
心配があり、正直な我子を嬉しくも思ったに違いない。
母親は折り紙のバイクを娘にプレゼントすることにした。
「どんな顔をして渡せばいいだろう・・・?」と母親は私に言った。
親心とはそんなものである・・・
- 2008/02/25(月) 16:36:13|
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カワイイでイヌを買う・・・
鳥や金魚を飼うワケにはいかないだろうが・・・
今は世話をすると言うが、それは信用ができないな〜?
結局、誰が面倒を最後までみるかということになる。
新しい団地に引っ越してきた住人が、引っ越してきた
かと思ったらイヌを飼い始めた。
「あ〜前はアパート暮らしだったのか・・・」
なんて思ったりもして。
実際、我が家もそうであった。
都合のイイ時に、都合よく誰かが面倒をみる。
「ところで、責任者は誰なの?」
散歩係、教育係、犬小屋の掃除係。
結局は、イヌを買うことを一番イヤがっていた人が
責任者になっていた。
オレは都合がいい時だけカワイイのではないゾ・・・
- 2008/02/24(日) 16:56:34|
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どこまで手を貸してあげたらいいのだろうか?
そんなことを思うことがあるのです・・・
そんなことを考えながら教室の準備をしています。
最近、教室を開催すると結構な人数の生徒さんが集まる
ようになり、マンツーマンのような教え方ができなく
なってきたのです。
2時間という短い中で作品を完成してもらうということは、
どれだけの円滑な誘導が必要なのだろうか?
制作手順を理解させ、楽しませ、満足感を与えること。
子供から大人まで・・・それぞれの力量は違うワケで、
これが教えるという立場になればとても難しいことなのです。
自分で作る楽しみとは?
「ここは先生に手を入れてもらったのよ!嬉しい!」
私にとって微妙な一言かもしれません・・・
- 2008/02/23(土) 09:46:59|
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昨日、凄い作品を拝見してきました・・・
佐藤くんという20歳の青年が製作した1/20スケール
のバスです。
プラバン一枚から製作するという作品はフルオリジナル!!
実際にバスに乗って実測して図面をおこすのではなく、その
ほとんどが画像だけが頼りの製作だとか・・・(汗)

ちなみに、一台製作するのに5か月かかるらしく、タイヤやホイール
などは木製の削り出しなのであります。
近い将来、フルオリンジナルのGPzも作ってほしいすね〜・・・
- 2008/02/22(金) 10:37:24|
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今週末に、1か月ぶりの学校訪問の切り絵教室が
ある・・・
お題は、男の子用と女の子用の二種類である。
先日、こんな統計を取ってみた。
年間、100回近い教室を開催しての男女の比率が
女4に対して男が1なのである。
やはり折り紙を触るというイメージは女性の方が近い
のであろう。
最近、私のお題にはカワイイ作品が多いことも原因
の一つと考えており、ガンダムや戦隊ヒーローのお題
も今後は考えていかなければならないな〜。
教室も1月の激務から解放されて早くも2月、また忙しく
なりそうである・・・
- 2008/02/21(木) 14:00:00|
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地元の郵便局に数年前に私が寄贈した作品がある・・・
やっぱり郵便局と言えば郵政カブ。
地元のイベントに出店したり、地元で教室を開催
するとよく言われるのが「郵便局で作品を観ました」
という一言。
郵便局には仕事でよく行くのだが、なかなか自分の
作品を直視するのは結構てれくさいものである。
今日はAM9:00前に行って郵便物を出しながら、
久々に作品を観ることにしたのだが、正面玄関の特等席
にいるもう一人の自分は、無言の宣伝マンなのではないだろうか?
そう思ったりもして。
ありがたいことである・・・
- 2008/02/19(火) 16:44:57|
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去年と比べれば、今年の冬はとても長く
感じるのである・・・
岩手の冬はこれが普通なのに、その普通が私には
とても苦痛なのであった。
バイクに跨りキック一発、雪道をパフォーマンスで走る
ことはあるが、マジにアクセルを開けるという緊張感は
走り始める時とでも言うのだろうか?
私はそんな気がした。
あ〜早く春がこないだろうか?
私はもう走り始めているというのに・・・
- 2008/02/18(月) 16:09:26|
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こんな時代にもなれば、自分の娘や息子には
安定した公務員になってほしいと願う親も多いと思う・・・
かつて民間企業に勢いがあった時代、公務員と給料を
比較すれば結構な格差があった。
自衛隊のヘリに体験飛行を誘われ、そのまま入隊した
私の同級生も少なくはない。
しかし、それもごく一部でほとんどが給料の高い民間企業に
就職して行った。
時代は流れて20数年、民間企業がリストラだ倒産だともなれば、
やはり安定した公務員が一番ではないだろうか・・・
そう思うのである。
いつしか公務員は狭き門となり、公務員になるための専門学校
まであったりもする。
親の願いは、お金と仕事には苦労してほしくない。
ただそれだけなのである。
ちなみに「公務員」と言って一番最初に浮かぶのが、私の場合は
白バイ隊員である・・・
- 2008/02/17(日) 07:40:16|
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銀座で個展を開きませんか・・・?
そんなお誘いを頂きました・・・
こんなお誘いを頂かない限りは、なかなか上京
するなんてこともない。
この際だから都会の空気を吸いに行こうか?
なんて思ったりもしています。
都会に住んでいた時は、とても田舎が恋しくて
たまらなかってけれど、刺激をもらうにはやはり
都会はとても勉強になるのです。
新幹線でたったの2時間半ですが、一度田舎に
引っこんでしまうと、これがまた旅という感覚になって
しまうもの。
子供の頃、田舎の道路状況はとても悪かった。
今では日帰りのツーリングで沿岸にも散歩気分で
出かけることができますが、昔は沿岸まで行こう
と思えば、泊まりがけの旅行になってしまいました。
近くなったと言っても東京までは500キロ。
電車に乗って昼寝をして目が覚めたら東京駅!?
なんて便利な時代になりましたが、都会に行くという
スタンスは子供の頃の「旅」という感覚に似ている
ような気がします。
「旅」ではなくて今回の目的は「仕事」ですけどね・・・
- 2008/02/16(土) 11:04:13|
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小学校の頃に、好きだった女の子の記憶
ありますか・・・?
残念ながらございません。
社会人になって義理チョコをもらい、飲み屋でおごらされた
ことありませんか?私はあります(笑)
感謝のチョコを娘からもらい、数人の男の子にチョコを渡す
と運転手をして、渡された男の子の顔を見れば、なんとも
カワイイではないですか。
好きという感覚は、単純に好きということであって、それって
本当に恋なのかな〜?なんて思ったりもして。
今年も娘からしかもらえないけれど父チョコよ感謝です・・・
- 2008/02/14(木) 17:20:23|
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昔からというか社会人になってから、本格的な
プラモデル作りに一時期のめり込んだ・・・
塗装しないものはプラモデルではない!
そんな感覚を私は持っていたのである。
私にとって模型とは・・・社会人になってからの
決断とでも言うか、何か考え事をしている時に
無心になれるものが模型だったのであった。
それは、完成した喜びよりもプロセスを楽しむものであり、
形になるまでの創意工夫や試行錯誤にあったのである。
このバイク模型は、プラモ熱が冷めてから作ったものなのだが、
立体を組み立てるというイメージトレーニングのような
作品なので、とにかく早く形にしたいと思い作ったものである。
私は何度、人生の分岐点でコイツを触ったことだろう?
すべてを無にできれば答えが出る時がある・・・
- 2008/02/13(水) 22:09:28|
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早いものです、娘が生まれて今年9回目の
お雛様を出しました・・・
男兄弟で育った私にはまったく無縁であったもの。
女の子を育てることになってからの9年間は、すべて
が新鮮というか、すべてが勉強というか・・・
親バカになったり、たまに子供ではなく女性として
接してやらねばいけないのか?なんて思ったり。
男の子みたいな育て方をしてしまう、ガキ大将だった
自分の幼少時代を娘に重ねてみたりしています。
「らしく」という言葉がありますが、カミさんからすれば
女の子らしく。
そして、私から見ればどうなんでしょうね〜?
子供らしくかな〜・・・
- 2008/02/12(火) 17:05:16|
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私は風景に動きが欲しくなるとバイクを入れる・・・
毎回、そんな写真を残そうと思うようになったら、
なぜか普通に風景が撮れなくなってしまった。
拘りが癖になり、常に動きを追うようになったのである。
それは、雲が流れたり、北風が吹いたり、そして今ここに自分が
間違いなくいるという存在感。
私は今、田んぼで雪まみれになってこの光景を眺めている・・・
- 2008/02/11(月) 19:07:10|
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今年、ジムカーナで使用するメットを買った・・・
しかし、MXのヘルメットを買うなんて何年ぶりだろう?
悲しきかな、ロードを走ることになっても私は土人から
抜け出せないらしい・・・
というか!抜け出したくないらしいのだ。
私のバイク人生はオフに始まり、オフでバイクの楽しみを覚え、
結局はオフが一番似合っているらしい。
このヘルメットから私は今年のバイクライフを想像する。
あ〜早く走りたい・・・
- 2008/02/10(日) 19:38:16|
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可能性とは生きるということである・・・
生きるとは・・・?なんて思われるだろうが、人間は自分自身が
持つ可能性を仕事につなげているのである。
「できません!」そんな一言で仕事はもらえなくなるではないか。
「やってみますか!」その一言で可能性を伸ばそうと努力もする。
可能性を信じて飯を食うのだ・・・
- 2008/02/09(土) 11:39:12|
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地元で福寿草が咲いたという便りが届く・・・
腰の具合も、気温の変化に左右されさすがに寒い日は
まだ痛みが走る。
走りたいという気持ちはあるのだが、なかなか体が動いては
くれないので気分転換もできない。
ストレスの発散に、ネットで新しいメットやらウェアーやらを
物色するのが、悲しきかなオフシーズンの今、私が一番
楽しんでいるストレス発散なのかもしれません。
ジムカーナでメットやブーツを新調すると5秒もタイムが短縮
できるらしい・・・(笑)
そんな、マジなようで笑えるお話に本人もその気になってみたり。
本人の軽量化計画、マシンのカスタム、メットやウェアの新調とも
なれば10秒短縮も夢ではないか・・・(笑)
- 2008/02/08(金) 11:42:25|
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廃車するのはどうしたらいいでしょうか・・・
オーナーは私にそう言った。
乗り手を無くそうとしていた愛車は、両輪がサビ付いて
簡単に動く状態ではないのである。
ナンバーを外された瞬間、バイクの将来が私には予測できた
のである。
愛情の糸を切られた時から路頭に迷うことになるのか・・・
「誰かこのバイクが好きな人がいれば・・・」
そう私はオーナーにつぶやいた。
もう一度走ることができればいいのに。
私は春待ち人のような気持になった・・・
- 2008/02/07(木) 16:33:10|
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自分自身が作品を制作する際に、フレームの色から
選択するということはとても珍しい・・・
バックの台紙を選んでからというのが普通なのですが、
今回はフレームの黄色から台紙を選ぶという作業に
なりました。
これこそ、私が前から主張している「色遊び」の世界なのです。
作品のイメージから伝えたい色の表現。
これから作品制作に着手するのですが、私にはこの色達が
表現しようとする笑顔を呼び込むという未来が見えているのかも
しれません・・・
- 2008/02/06(水) 08:10:57|
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日本人が失ったものが食の自給である・・・
先進技術を海外に売り、食という生きるために
一番大切なものを海外に依存する。
気がついたときには時すでに遅し。
煮物を作る知識がなかったりもして・・・
日本人は、もう一度原点に戻るべきである。
もう一度、食材が持つ本物の味を再確認しなくては
ならないと思ったりもするのだ。
安いだとか手間いらずとか。
子供達への食の教育はすべて大人にある・・・
- 2008/02/05(火) 13:11:01|
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2月に入った瞬間、人の流れが止まったようにみえた・・・
静寂を取り戻したホテル、期間営業でメンテナンス工事
に入ったレジャー施設。
借景を楽しむ余裕が私にもできた2月。
「適度」という言葉があるが、私にはこの適度という言葉
は無縁なようである。
忙しい時にはイヤと思うくらいに忙しく、その反面、静寂を
取り戻した自分と環境に不安さえ覚えるのだ。
実に勝手な言いぐさだが、これだけは流れには逆らうことが
できない。
次は桜が咲く頃だろうか・・・そう思いながら四季の流れを
しみじみと思うのであった・・・
- 2008/02/04(月) 08:22:48|
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娘がCG画を描く姿にサプライズ・・・
学校の授業でPCを使ったこんなこともやっているらしい。
それにしても、私のバイクに興味がない娘が描くバイクは、
角ライトが丸になり、ツアラーなのにビックスクーターにも
なる(汗)
描けるだけでも褒めねばいけないのに。
オヤジは娘にこう言うのだ
「ぜんぜん違うじゃん!?」
マジな顔してさ・・・(笑)
- 2008/02/03(日) 11:49:17|
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2月に入り少し暖かくなったような気がした・・・
去年からの腰痛も、多少は痛みが取れてきたので
バイクを触ろうと思ったのだが、なぜかまだ本調子
ではないのだ。
ただ愛機を眺めているだけで手も頭も動かないのである。
あと1ヶ月半の辛抱だ・・・
そう自分自身に語りかけるのである。
これって去年の暖冬の反動なんだろうな?
雪国のライダー達が妄想の世界に入り込む瞬間。
先を急がなくたって春は来るじゃないか・・・
- 2008/02/02(土) 08:47:48|
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今日から2月、値上げの2月である・・・
お酒を飲まない私の唯一の楽しみがコーヒー。
ビールの値上がりは関係ないが、これはとても困る。
私の脳細胞をカフェインは活性化してくれるから
創作活動にはタバコ同様、なくてはならない生きるための
アイテムなのである。
しかし、ガソリンの¥25から始まり、ギョーザ問題と経済面
ではとても深刻な事態になっているように思う。
食の問題は特に深刻・・・自分自身の体内に入れるものだから、
慎重に選ばねばならない。
国内メーカーのお菓子が高いから、100円ショップのお菓子に
手を出す、製造元はやっぱ中華。
世界経済を動かしている中華バブルもオリンピック後にはどうなる
のであろうか?
日本が中華に依存しすぎている・・・アメリカ、日本はバブル崩壊の
いい見本。
政治が気になるか?でも自分の生活環境はとても気になる。
それじゃ、政治を信じるか・・・?
- 2008/02/01(金) 08:33:29|
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