秘密・・・

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子供が秘密を持つということは、心が作られて
いるという証拠である・・・

親は子供が持つ秘密をどうにかして見つけ出そう
とするが、それってどうだろう?

すべて正直に話すことで、秘密を作れない子供に
なってしまう可能性があるのではないだろうか?

子供が秘密を持ったら成長したと思わなければいけない
と私は思う。

また一つ大人になったんだ!
そう思ってあげてほしい・・・



  1. 2007/07/30(月) 18:13:23|
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ワレ関せず・・・

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不安と関心は比例する・・・

ワレ関せずの日本人が、ワレ関せずではいられない
将来の不安を持つ時代になった。

若い頃は多少楽観的な生き方でもよかった。
なんとかなるさ・・・
それでもなんとかなったもの。
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投票用紙を3枚も書いた。

ワレ関せずが今を作ったのだ・・・
  1. 2007/07/29(日) 08:44:40|
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田舎だから・・・

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田舎だから私は生きていけるのです。

田舎だから作品だって作れるのです。

田舎だから自由に走れるのです。

田舎だからストレスを忘れさせてくれるのです。

田舎だから長生きができるのです・・・
  1. 2007/07/27(金) 20:31:10|
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夜族・・・

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月夜に照らされながら花火を楽しむ・・・

思えば去年の花火から一年が経ったのだ。
過去を懐かしく思うことは老いた証拠。
最近そんな回想が多くなった。
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若い頃は花火を見るとなぜかワクワクした
ものである。

夜族となって街中を遊び歩いた青春時代。
心も体もすべてが乱暴であったのかもしれない。
最近の若者を、常識が無いと言う人がいるが
若い頃は皆そんなものなのかもしれない。
歴史はくり返すのだから。

私は夜族にはもうなれないのか・・・
  1. 2007/07/26(木) 20:03:57|
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覗いた世界は・・・

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君達が大人の世界を覗きたいと思っている
ように、大人だって君達の世界を覗いてみたい
と思っているんだ・・・

君達は今、何を考えて何をしたいと思っているか
とか?今一番楽しいと思っていることとかさ〜・・・

時代が違えば感性だって違うワケで、オレは結構
単純な時代を生きてきたのかもしれない。

複雑な時代を生きる君達は結構大変なのかも
しれないよね〜。

複雑な時代を覗けば、単純な時代を生きたオレは
幸せだったのかもしれない・・・



  1. 2007/07/25(水) 09:17:57|
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涼・・・

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涼しさを求めれば、バイクだってこんな
感じにディスプレーをしてみたりする・・・

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窓際にはすだれと観葉植物を飾り。
暑い一日を2Fの工房で過ごすのである。
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今更ではあるが、後悔しているのがネコの額
みたいなベランダである。

キャンプ用のチェアを置けば、ちょっとだけ
夕涼みがしたくなった・・・
  1. 2007/07/24(火) 19:12:18|
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夏と言っても・・・

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週間天気予報を見ても、今日の青空を見れば
梅雨明けと言ってもいいかもしれない・・・

なぜか夕涼みは夕焼けを見ながらの散歩が、
これからの季節は楽しくなる。
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ひまわりを探して走ってみた。
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次は、右か?左か?
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数年前に、花壇の石を探しに来た川は護岸工事
でその姿を変えていた。
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トンボを見つけた瞬間、童心に戻る自分がそこには
いるのだ。
セミが鳴き、川風が暑かった一日の終わりを告げる。

もう夏と言ってもいいかもしれない・・・
  1. 2007/07/23(月) 19:35:08|
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案内人・・・

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岩手にはまだまだ感動を与えてくれる
自然が沢山ある・・・

同じライダーとして、同じ感動を共感したいと
思えばそんなロケーションに私は皆を誘うのである。
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「こんないい場所があったんだ!!」驚く表情にそんな答え
を私は密かに待っている。

数年前、案内人に連れられて来た地で覚えた感動を、
今度は私が皆に与える順番なのである。

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今度は、あなたが案内人になる時が来る・・・
  1. 2007/07/22(日) 19:45:23|
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課題・・・

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私が生徒さんに与えた課題は「自由」である・・・

自分の好きな物を描いてそれを作品にするのだ。
DSCF7907.jpg

毎回、課題を与えてそれを作らせることは簡単な
ことである。
でも、そこには創意工夫という作業は無いのだ。
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一生懸命悩んでみて、一所懸命に切ってみて、
一所懸命に貼ってみて、最後には楽しかったという
言葉が出ればそれでいい・・・
  1. 2007/07/21(土) 15:54:01|
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立場・・・

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立場が違えば、時に強者にもなり、時に
弱者にもなる・・・

私が砂利道を走るのは弱者になった時の場合。
四輪と共存しようと舗装路を走ればとにかく
邪魔者扱いを受ける。
私が法定速度で走ろうが目の前を走られるのが
人間心理として許せないらしい・・・
DSCF7901.jpg

たとえば、私だって四輪の立場、強者だったと
すれば同じ心理を持つだろう。

私は砂利道を選んで走ることにしている。
モンキーのキャラメルタイヤは砂利道とは
とても愛称がいいのだ。

ここなら誰にも遠慮することなはい。
弱者をハンデと感じないフィールドがそこには
あるのだ。

楽しみながら走ればいいじゃないか・・・
  1. 2007/07/20(金) 07:56:01|
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壁・・・

DSCF7884.jpg

作品のバックになる台紙を選ぶのには
とても苦労する・・・

それでは、実物のバックになる台紙は
どうやって選べばいいのだろう?
DSCF7895.jpg

これは、私のクセでもあるのだが、単色
の壁を見つけてはバイクを置いて撮影
するということ。
DSCF7896.jpg

楽しんで撮影しているようでもあるが、微妙に
色で悩んでいる時にこんな画像が多いのである。

今日もまた色を探して走っています・・・
  1. 2007/07/19(木) 20:21:44|
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4駆・・・

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今から20年前のこと爆発的に4駆がブレイク
したことがあった・・・

私も当時ランクルの70を購入してお金をつぎ込んだ
ことがある。
林道や悪路を走るべき車が都会を走っていた時代。
そのモチベーションとはなんだったのだろう?

今でも4駆に乗っている人達は、流行に左右される
ことがない本当のオフローダーなのかもしれない。

オフ車がモタードになりその存在は永遠のものになった。
しかし、4駆は4駆でしかないのかもしれない。

結局は車も人も本物の4駆マニアしか残らない・・・

  1. 2007/07/18(水) 18:03:02|
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背景・・・

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昔は作品に背景など入れなかった・・・

入れないことが自分自身の最大の自己主張
だと思っていた。
しかし、ニーズに答えようと思えば動きの
ある作品だって作らねばならない時がある。
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正直に私は悩んだ。
悩んだあげくに私は背景を入れることにした。

いつしかそれが普通になり、背景に遊び心を
入れたら違う世界が見えてきた。

それはアイデアとユーモアだろうか・・・
  1. 2007/07/17(火) 21:27:30|
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表現方法・・・

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色で何かを表現したいと思った・・・

色が語りかけるイメージがそこにはある。
人それぞれが持つ感性で同じ色の表現でも
感じ方が違うのである。
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色で自分の心の中を表現したいと思った。
感性を動かせば動かすほどに色の表現は
深くなる・・・
  1. 2007/07/16(月) 19:22:42|
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パーシャル・・・

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昨日、旧車乗りの方にこんなことを言われた。
「旧車のアクセルはパーシャルにするものではない」
常にアクセルは微妙な開閉をくり返しながら走る
ものである・・・

確かにその通りかもしれない。
20年以上も前の旧車と言われるバイクを現行車と
同じような扱いをするワケにはいかないのだ。

エンジンの鼓動と、微妙な呼吸の強弱を体で感じ取る。
これから真夏にもなれば、愛機は私に体の不調を教える
に違いない。

「あんたさ〜オレは若いヤツらとは違うんだよ・・・」
なんかバイクにそう言われているような気がした。

パーシャルでいいバイクと、パーシャルでは辛い
バイクがあるのだ。
まるでそれは人間が持つ生命力みたいなものである・・・


  1. 2007/07/15(日) 19:04:50|
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雨にアジサイ・・・

DSCF7785.jpg

アジサイに雨はとてもよく似合う・・・

2年前に頂いた我家のアジサイは今年も咲く
気配が残念ながらない。
私のお散歩コースに「アジサイロード」という
部落の人達が作った道がある。
DSCF7790.jpg

アジサイが咲く頃には訪れてみたい・・・そう思い
微妙な空模様ではあったが行ってみた。
DSCF7780.jpg

DSCF7789.jpg

色取り取りのアジサイの花が咲く山道を走れば、あまりの
多さに私は驚いてしまった。
部落の奥まで入ったあたりでポツリポツリと雨が降ってきた。
DSCF7791.jpg

雨雲から逃げることは、バイク乗りとしての条件反射(笑)
DSCF7795.jpg

雨雲から逃げ帰ればこんな光景が広がっていた・・・
  1. 2007/07/13(金) 17:41:34|
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森羅萬象・・・

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私達に夢と楽しみを与えてくれた人は
こんな窓の外の景色を見ながら育った・・・
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私より少し若いくらいの子供連れのお父さんが、
ロボコンのビデオを見ながら一緒にテーマソング
を歌っている光景を目にした。
DSCF7715.jpg

そこにあるのは夢とか楽しみという懐かしい思い出
でなんのかもしれない。
私達の心の中でヒーロー達の存在は不滅なのである。
DSCF7718.jpg

「森羅萬象」とは故石ノ森章太郎氏が好きな言葉だった
そうである。
宇宙のあらゆる現象という意味らしいが、星空の彼方から
ヒーロー達はやってきた・・・
  1. 2007/07/12(木) 08:03:37|
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芸術らしいお話・・・

DSCF7677.jpg


たまには芸術らしいお話をしよう・・・

1本のスプーンでは絵にならないが、6本の
スプーンが並ぶととても絵になる。

色の妙と言った感じなのだろうが、単純に
スプーンだと思わずにこれを芸術だと思えば、
たががスプーンなのだが、見方によっては
鑑賞したくなる絵となる可能性がある。

芸術とは、その人が持つ感性で如何様にも演出
はできるワケで、スプーンをスプーンと素直に
思うことはあまりにも単純な発想なのかもしれない。

単純な中にも感性を動かす仕掛けがある・・・
  1. 2007/07/10(火) 20:41:18|
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夢中・・・

DSCF7688.jpg

夕焼けがとてもキレイだった・・・

なんとなく田んぼの畦道に車を停めて夕焼けを
眺めたくなった。
なにげなくデジカメを構えた目の前に、とても
小さな蝶がいるではないか。

私は息を殺しながらデジカメを近くまで寄せて
夢中でシャッターを押した。

次の瞬間、蝶は逃げるように飛んで行ってしまった。

何事にも夢中になる瞬間っていいものだ・・・
  1. 2007/07/09(月) 19:44:00|
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オヤジ時間・・・

DSCF7656.jpg

早起きはオヤジになった証拠・・・

近所の沼でハスの花が咲いたなんて新聞を読めば
「ちょっと行って来る!」なんて早朝からオヤジ時間
を有効に使おうなんて思うのである。
DSCF7662.jpg

ところで花がキレイだ・・・なんて思うようになった
のはいつ頃かであったろう?シニア達がハスの花が咲く
タイミングを狙うカメラの放列に混ざるのは微妙に(汗)
ひかえめに対岸から私もオヤジ時間を満喫するのであった。

私のオヤジ時間はバイクなしには成立しないのだ・・・
  1. 2007/07/08(日) 08:03:33|
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46回目の夏・・・

DSCF7585.jpg

久しぶりの夏らしい日・・・・

こちらも久しぶりのモンキーをガレージから出した。
自然の緑よりも夏空の方が見たくなっただけのこと。
DSCF7604.jpg

いつもの河川敷のコースを走れば、ここから見る空
が私は一番好きなのだ・・・そう思うのである。
DSCF7601.jpg

46回目の夏も、私の近況報告は忙しくなりそうである。

去年と同じ夏が来た・・・
  1. 2007/07/06(金) 19:13:49|
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一度・・・

DSCF7283.jpg

一度バイクで行っただけなのに・・・

「今日もバイクですか?」そう客先で言われる
ことが私の場合は多いのだ。
いつでも、どこでも私はバイクに乗っているという
印象が皆さん強いらしい・・・(汗)

「今日は車で来ましたけど・・・」
そう言うとなんか拍子抜けしたような顔をする。

「今日はバイクで来ました!」
そう言うと嬉しそうな顔をして「どれ!どれ!」
と言いながら私のバイクを探すのだ。

だからと言うワケではないのだが、一度はバイク
で行くことにしている。
皆さんが持つイメージを大切にしないと(笑)

「今日は車ですか・・・」
「雨降ってますから・・・」

ゴメンナサイ!雨の日はいくら私でもね〜(苦笑)
  1. 2007/07/05(木) 07:57:28|
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メッセージみたいな・・・

DSCF7565.jpg

バイクに対する想いですか?

急にそんなことを言われても、おいそれとは
言葉が出ては来ませんね〜・・・

そう言いながら私はペンを取った。
どうしても「青春」とか「通過点」とか「不良」
とか、そんな言葉しか浮かばなかった。

カレンダーに自分自身のメッセージを入れる
ことにした私は、正直、何を書いたらいいのか
今とても悩んでいるのである。

ポエムではないメッセージなのだ・・・
  1. 2007/07/04(水) 20:54:05|
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説得力・・・

DSCF7555.jpg

そこにあるのは本物が持つ存在感である・・・

雑誌で見た旧車はどれもピカピカ。
それはまるで新車のような輝きがある。

サビ付いた歴史は、その時代に生きていた
証拠なのである。
そこにある存在感は、ピカピカな車両よりも
はるかに当時の生活観を語る説得力があるのかも
しれない。

なぜか昭和の良き時代を回想させてくれる存在感
があそこにはある・・・
  1. 2007/07/03(火) 19:49:06|
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プロフィール

kaminotansyaya

Author:kaminotansyaya
紙の單車屋(かみのたんしゃや)
石田義信(いしだよしのぶ)
オリジナルペーパーバイク作家
ホンダ、カワサキ公認作家
2003ホンダウエルカムプラザにて個展開催
2005カワサキプラザ明石にて個展開催
日本自動車工業会「オートバイ美の造形」作家に選出
切絵教室講師
東北鐡馬会会長
モーターマガジン社
「ミスターバイク」にコラム連載中
「盛岡タイムス」にコラム連載中
テレビ朝日系「いきいき!夢キラリ」にて全国放送ドキュメント番組”紙の單車屋 走る”出演
2008年岩手広告賞グラフィック部門奨励賞受賞
*スポンサー(東日本ハウスグループ、けんじワールド、ホテル森の風)

紙の單車屋メインサイト

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