
昨日、湯沢市市役所と国土交通省の粋なはからいで
高速道路(秋田自動車道)の湯沢〜須川間の一部開通
のプレイベントでバイクを本線に並べよう!!という企画
が開催されました。
ちなみにこのイベントは、来年の全線開通に伴うイベント
の前哨戦なのですが、来年はかなり凄いことになりますよ!!
- 2006/07/31(月) 09:12:32|
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クルクルとコースばかり全開で走っていると
タイヤは尖り、直線ばかりが好きになるとタイヤ
は平になる・・・
平らなタイヤで峠に行ってもコーナーを攻めよう
とは思わず、尖ったタイヤはコーナーで今以上の
限界を見たくなるのだ。
どう考えても比較にならないことではあるが、どちらも
楽しんでいることだけは確かである。
時に二重人格な自分と会話することがある。
でも、間違いなくどちらも冷静な私自身なのだ・・・
- 2006/07/29(土) 22:17:26|
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梅雨明けを待つ、工房の窓を開ければ蝉が鳴く
声がした・・・
ほんの数日の短い命に蝉は何を思い鳴いているのだろうか?
数年ぶりに本気で鉛筆を持った、時にこんなトライアルも
有効なイメージトレーニングになる。
可能性は沢山転がっているのかもしれない・・・
- 2006/07/29(土) 10:47:39|
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ここまで来れば俺の洗脳も立派なもんです・・・
自画自賛ですが(汗)
先月、ブログにてご紹介した全国区のマンガ家、そのだつくし
先生をカブに道に引き込んでしまいました(笑)
なんと二ヶ月連続で連載マンガに私が登場!!
私がお譲りしたカブがネタになっています。
ちなみに地元で唯一のタウン誌です・・・
*月刊アキュート8月号
- 2006/07/28(金) 16:37:38|
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そりゃ〜直線が数キロも続く道を走っていれば
調子にも乗ってアクセルを開けたくもなる・・・
加速するほどに緊張感に襲われ、その緊張感が頂点に
達した瞬間、私は心のブレーキを踏むのである。
草原の一本道にバイクを止め、タバコに火を付ければ
ミラーに写った自分の顔はとても攻撃的な表情をしていた。
「なぜそんなに先を急ぐのだ・・・?」
私は自分自身にそう訊ねるのである。
「同じ世界ばかりが続くと、早く違う世界が見たくなる
じゃないですか?だから早く見たくて加速するんですよ!」
けして速く走りたいなんて思っている訳じゃありません・・・
- 2006/07/27(木) 20:38:50|
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壁を作ってしまうと沢山のバイクを楽しめなくなる・・・
19年間、シングルが好きで乗り続ける友人はそう言った。
確かに、シングルやツインを長年楽しんで来たライダーに
とって4ストは味気ないだろう。
食わず嫌いという言葉があるが、壁を作ってしまったことで
一生涯食わず嫌いになる可能性もあるのだ。
まずは乗ってみてほしい、もしかすると違う世界が見えて来る
かもしれないから。
壁は無い方がいい・・・
- 2006/07/26(水) 20:30:24|
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「この子が描く人は棒なんですよね〜」
私の作品を見ながら母親はそう言った・・・
そう言えば、私だって子供の頃はそうだったと思う。
首がなかったり、手がグローブのようだったり・・・
そんな人ばかり描いていた。
大人から見ればとてもおかしい絵なのかもしれないが、
子供からすればそれはとても自慢の絵だったりもする。
「お父さん見て!!」嬉しそうな顔をして娘が私に絵を見せて
くれた。
「ほ〜いいじゃないか!!」「でも、もうちょっとだけ手が
長ければもっとカワイイかもしれないよ!」
否定するのではなく、教えてあげることが必要なのである。
まずは褒めてあげることから始まるのだ・・・
- 2006/07/25(火) 23:14:44|
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「石田さん、カブト虫切ってみてくれませんか?」
「小学生が切れるヤツですけど・・・」
そう言われて今日の切絵教室で切ったのが、なぜか
ピンク色のカブト虫であった。
「ん?なぜピンクなんですか・・・このカブト?」
「だって女の子だって教室に来るじゃない!」
子供達が夏休みに入れば、そんなお題で教室は忙しくなる。
「それじゃ男の子は何色になるんでしょうか?」
そりゃ〜男の子らしい色でしょ・・・
- 2006/07/24(月) 22:54:45|
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私はバイクが好きなんですね〜・・・
一枚のスナップ写真を見ながら私はそう思った。
バイクを通じて沢山の人達と会い、沢山の笑顔
をもらっているような気がする。
そりゃ〜走っていることが楽しいとか、走っていると
生きていることの幸せを感じたりするとか沢山あるんですよ
言葉にならないくらいの笑顔がね!
単純にバイクが好きなのだ・・・
- 2006/07/22(土) 23:00:45|
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そう言えばここ数週間、こんなにキレイな夕焼け
を見た記憶が無い・・・
曇り空に変化の無い梅雨の時期、夕暮れかと思えば
いつしか闇につつまれて一日が終わっているのだ。
今年は北国が大雪に泣き、南は大雨に泣いている。
梅雨明けまではあと少し・・・
- 2006/07/21(金) 18:19:35|
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毎年、8月に遠野道の駅”風の丘”にて開催している
恒例の個展を今年も開催致します。
会期:8月1日(火)〜15(火)迄
期間中は、8/5,6,12,13,14,15(6日間)
は会場入り致します。
毎年、遠方からライダーの皆様にお越し頂いております。
今年もまた会場にてお会いしましょう!!
*詳細は、後日当HPのTOPよりご案内させて頂きます。
- 2006/07/19(水) 21:08:41|
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梅雨明けにはまだ早いのだろうか・・・
空を見れば夏の雲が360°のパノラマを描いているではないか。
空を見ながら走れば天候の変化にも敏感になるのだ。
盛岡は夕方より雨・・・そんな原稿をラジオ局のアナウンサー
が私の目の前で読めば、本番が終了した瞬間に雨雲から逃げる
ように私はバイクで家路を急ぐのである。
バイクのスクリーンに、ポツリと雨がはじけては消えていく。
私はマジにアクセルを開けた・・・
- 2006/07/18(火) 22:32:33|
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夏祭りの出店には、沢山の誘惑があった・・・
浴衣姿に金魚すくい、小銭を握って最初に行くのは決まって
金魚すくいだった。
「は〜い残念!これおまけね!」そう言われてはおまけの金魚
を袋に入れてもらうのである。
今日は、近所の神社の夏祭り最終日、私は娘とカブに乗り
夕焼けを見ながら散歩をすることにした。
神社に着けば出店が数店、一番の人だかりがあるのが金魚すくい
のお店であった。
「やってみるか?」私が娘に言うと「お父さんがやれば?」
そう言うので一回¥300で挑戦することにした。
「さあ!お父さんがんばって!!」お店のお兄ちゃんが笑顔で
私にそう言った。
「よ〜し!見てろよ〜!!」そう言いながらやっては見るものの
金魚はなかなか水面に顔を出してはくれないのだ。
「あ〜あ!!」大きな溜息と共に、紙が破れてしまった・・・
「はい!お父さんにおまけ!」そう言われもらったカワイイ金魚。
帰り道、カブのハンドルにぶら下げられた金魚が揺れれば、私の
幼心が戻って来る様な気がした・・・
- 2006/07/17(月) 19:36:38|
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速く走れる人は、常に目線は先にあるのだ・・・
バイクは目線と同じラインを走る。
だから自分の目線でラインを作ってしまえばいい。
今さらそんなこと・・・なんて思うかもしれないが、これが
なかなか無意識にできることではないと私は思うのだ。
あとは走り込んだ数だけ体が覚えてくれるはずである・・・
- 2006/07/16(日) 20:50:26|
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新車には乗るべきである・・・
正直に、今日、友人のオーストラリア嬢に跨り
そう思った。
たとえば、将来、進化したバイクに乗りたいと思うのなら
体も心も鍛えておくべきである。
「俺はもう旧車で一生行きます!!」なんて言ってはみた
ものの、いざ「乗ってみるすか?」
そんなことを耳元で囁かれれば「ん?・・・」なんて言いながらも
「どっからヤバくなるの?」なんてパワーバンドが炸裂するヤバい
あたりを聞いてみたりもする・・・(汗)
ドキドキしながらアクセルを開けてみて、その従順な反応に
ちょっと安心したりして。
バイクが凶変する一歩手前でアクセルを戻せば、取りあえずは
ご馳走様である。
一応、新車に乗ったことにはなるでしょ・・・?
- 2006/07/15(土) 19:33:53|
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見ると欲しくなるのが私の悪い癖である・・・
今日は、前々から欲しかったカブコレクションを偶然
にも発見!!それも3台同時に購入することができた。
なかなか入手できない品・・・今日はとてもラッキーである。
- 2006/07/14(金) 19:38:54|
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本格的な梅雨にも入れば、週間天気は見事な位
曇り雨が続く・・・
これから毎週がバイクイベントな私にとっては、
なんとも溜息が止まらないのである。
雨空に左右されるライダー達の心理状態は皆同じ。
あ〜青空が見たい!
また溜息か・・・(汗)
- 2006/07/13(木) 08:35:33|
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要塞に一歩踏み込めば、そこに文明の力が存在していた・・・
カブのギアをガチャガチャと踏みながら、違う世界を走って
いる私にとってそれは原始人の様なもの。
今から40年前に、私が記憶している光景・・・
この要塞が建つ過去に遡れば、下町の風景がここには沢山
あったのだ。
記憶を辿りながら眺めた光景に、昔の面影はもうどこにも
存在はしていない。
私は要塞に背を向けて、過去に向かって走り出そうとしている・・・
- 2006/07/12(水) 08:42:51|
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ここの空間だけが未来に見えた・・・
私は恐る恐るカブを押して、その空間に踏み込むのだ。
それは私の好奇心がそうさせるのかもしれない。
警備員が怪訝な顔をして私を見ている。
私は、急いでカブを止め、デジカメをバックの中から
取り出した。
「私は未来が見たくてここにバイクを止めたのです・・・
けして怪しい者ではありません」
私はそう心の中で独り言を言うのです。
私はここで何かを探しているだけなのです・・・
- 2006/07/11(火) 19:42:56|
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梅雨の季節に私が好きな花は、アジサイとアサガオ
である・・・
早朝5時に目が覚めて、散歩しながらアサガオの美しい花
に季節を感じることができた。
ちょっと早起きしたことに徳を得た様な気がして、自宅に
戻りさっそく夏を斬るのだ。
今日の切絵教室のお題はアサガオである・・・
- 2006/07/10(月) 16:24:22|
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花巻空港での個展も明日一日を残すばかり・・・
今日は、友人やHPの個展案内を見て来てくれた方が
いらしてくれた。
来月からは、恒例の遠野個展が始まれば、本格的な
行商モードに入るのだ。
インにアウトに私のバイクライフは休むことはない・・・
- 2006/07/09(日) 19:09:24|
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コイツと相性が合った私はやっぱ変らしい・・・
何人もコイツに乗ったが絶賛したのは、私だけであった(汗)
最近分かったことがある。
コイツには俺が合わせないとダメなんだということ。
「よく、こんなバイクで走れますね〜?」
今日もそう言われた・・・でもコイツと呼吸が合ったが最後、
クセ持ちのコイツはとても素直になるのだ。
バイクに合わせれば、最高の相性だったことに気が付く。
可能性を引き出してくれる私の宝物である・・・
- 2006/07/08(土) 20:09:58|
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青い空、緑の田んぼ、黄色いカブ・・・
緑の海に風が波を立てる瞬間を狙えば、なかなかその海は
表情を変えてはくれない。
諦めてデジカメをバックにしまえば大波が立ち、あわてて
デジカメを構えれば静寂の海となる。
私は風に遊ばれているのかもしれない・・・
- 2006/07/07(金) 14:25:03|
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この商売を始める様になってから、私の猫背は一段と
磨がかかった・・・
細かい作業をしているとどうしてもこうなるのだ。
なかなか自分の後ろ姿を見ることはないが、猫背って
なんか貧乏くさいと思うのだが???(笑)
レース時代に猫背は有利!?だと正直思っていたので、
モトクロスを愛好していた頃には、猫背は最速ライダー
の美だと思っていたこともある。
ちなみに、今日はカブと一緒のお散歩である・・・
- 2006/07/07(金) 14:17:39|
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もう二度とこの地を訪れることは無いと思っていた・・・
しかし、私は新幹線の窓越しにその景色を追っていた。
まるでそれは過去に落としてきた未練を必死で拾い
集めるかの様でもあった。
風の様に流れる景色の中・・・
若き頃の苦い想い出、その想い出も私の心の中では
懐かしき時の流れとなってしまった。
人の心は変われども、車窓から見える景色は変わること
はなく、過去に置いて来た想いだけはいつまでも心の中を
さ迷い続けている。
心の景色だけは想いが深いほどそう簡単に変えられるもの
ではない・・・
- 2006/07/06(木) 21:45:38|
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思いを伝え、感じてもらい、心が動く、共感という感情
を与えることの難しさを知る・・・
熱く語ることがすべてではなく、そこに目的があり結果が
あることを忘れてはいけない。
たとえば、私がこれからやりたいこと、たとえば、あなた
がこれからやりたいことは何なんだろうか?
周りを見ることが無く走っていた頃の情熱・・・
余裕ができ周りが見えてきた時、簡単に夢中だった頃の情熱
をもう一度見ようとする。
しかし、二度目に見ようとする情熱は現実でしかなく、見たい
という願望でしかないのかもしれない。
原点に返り、情熱をもう一度探し、思いを伝えることができる
心を持ちたい・・・
- 2006/07/05(水) 22:06:44|
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やさしい気持ちで走りたければ
優しいバイクに乗ればいいじゃないですか・・・
今回のコラムはカブがテーマです。
ミスターバイクは6日発売です!
- 2006/07/04(火) 18:23:30|
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「お父さん、また来年があるじゃない!!」
突然、妻がそんなことを言った・・・
視線の先には、一日干しても乾くことのない3枚のTシャツが。
あ〜まだここにもイベントの余韻が残っているのだ。
思えばこの商売を始めてから、家族サービスなどしたことが
ない。
旅行と言えばイベントが絡み、いつしか娘は「いらっしゃいませ!」
という言葉を発するようになっていた。
誰が教えた訳でもないのに?
楽しそうに会場内を親子で歩く光景とすれ違えば、私は必死に
会場を駆け回っているではないか。
どこからともなく「いらっしゃいませ!」と叫ぶ娘の声が聴こえ
てくる様な気がした・・・
- 2006/07/04(火) 08:38:29|
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イベントを終えた翌朝、そこにはいつもの自分がいるのだ・・・
一年に一度の大舞台を終えれば、現実に作品と向かい合う
自分はとても冷静な心になっていた。
一枚一枚展示パネルに愛情を飾りながら、鉄馬乗りから切絵師
に変わる瞬間もまた現実に写る私の姿なのだ。
また一年後に会うであろう自分を鏡の中にしまい込み、いつもの
様に平常心で紙と対話する穏やかな日々が始まった。
心静かに・・・
- 2006/07/03(月) 19:51:17|
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「石田さん、いい経験をしたと思えばいいじゃないですか・・・」
ある方が私にそう言った・・・
雨を逃れテントの椅子にやっと腰を下ろせば、Tシャツに
しみ込んだ冷たい雨が、寒気となって私を襲うのだ。
テントから流れ落ちる大粒の雨が、駐車場のアスファルと一本の
線となる。
私の溜息が諦めに変わった瞬間、もう3度目のジンクスなど存在
しないことを感じた。
天候に左右されるイベントを選べば、次から次と迫り来るリスク
と闘うことを選ばなければいけない。
過去の栄光に縋ることなく、日々変化する現実に直面すれば、今
こうして私の目の前にあるものが間違いなく現実なのである。
雨に打たれる馬達の姿を見れば、私はまた一つ神から試練を与えら
れた様な気がした。
二度も天国を見れば、このまま天国にいたいと思うではないか。
降り止まぬ雨に思うこと多し・・・
- 2006/07/02(日) 23:37:32|
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